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2017年5月27日土曜日

ワイモバイル,UQ mobileは「ほかのMVNOの邪魔をしている」のか?

 私は,旧イー・モバイル時代からのワイモバイルのヘビーユーザです.そういった立場で,この話題について述べますので,不快に感じる人がいると思います.そういう人は,この記事を読まないことを,強くお勧めします.

2017年1月20日金曜日

初売りでZenFone 3 Laserを買ってしまった

 話題が昨日の投稿と前後しますが, 既に複数のスマホを持っているのに,もう1台,スマホを衝動買いしてしまいました.
 今回の年末年始も実家で過ごすことができました.実家がある街には,YカメラやBカメラなどがあります.別の用事で,その近くまで行くことがあったので,YカメラとBカメラの初売り(初日の午前)はどのような様子なのだろうと,興味本位で店に入ってみました.買いたい物は特に無かったので油断していましたが,それが,間違いでした.

ワイモバイルがAndroid Oneの第2弾を発表

 新年,あけましておめでとうございます(遅).

 書きたいことが多すぎて, なかなか投稿できなかったのですが,とりあえず,新しい情報が入って来たので,それについて,先に投稿します.

2016年8月8日月曜日

Yカメラのワイモバイルコーナー

 先日,507SHを契約した際に,Yカメラのワイモバイルコーナーで前面に押し出されていたのは,当然の様に,iPhone 5sと507SHでした.その横に,Nexus 5XとDIGNO E,それとPocketWiFiが展示してあり,更にその横に,503HWとDIGNO Cが展示している状態でした.

2016年8月2日火曜日

ワイモバイルの2周年キャンペーンの大攻勢 第2弾

SIMフリースマホも販売「Y!mobile Selection ヤフー店」

 今度もYahoo! JAPANと連携してのキャンペーンです.ただし,このキャンペーン?は恒久的なものでしょう.

2016年7月27日水曜日

ワイモバイルが2周年キャンペーンの大攻勢

 ワイモバイルが8月1日から,2周年キャンペーンの大攻勢をかけてきます.色々なキャンペーンを実施しますが,その中でも気になったのが,2つあります.
 イーモバイル歴が長い私としては,あまり実感が無かったのですが,ワイモバイルになって,2年が経過したのですね.

2016年7月8日金曜日

ワイモバイルのSIMフリースマホカタログ

 正確には,「SIMフリースマートフォンセレクトカタログ」です.2016春に続き,2016夏が登場していました.

 こういうカタログを作って,量販店で配布していることに,自社端末だけにこだわらず,SIMフリー端末とセットでワイモバイルSIM積極的に売り込もうとする姿勢が見えて,良いと思います.少なくとも,イーモバイルには,この姿勢はありませんでした.

2016年6月23日木曜日

ワイモバイルのUSIMが使えるSIMフリースマホ&ファブレット

ちょっとした好奇心で,
ワイモバイルのUSIMが使えるSIMフリー端末を調べてきました.

ワイモバイルもそのようなニーズがあることを分かっていてか,
(でなければSIM単体での販売なんかしませんよね)
専用のカタログを用意していますが,
デモ機の使用感などを含めて,自分なりにまとめておこうと思います.
といっても,実際に触れた機種が少ないので,どれほど役に立つかは不明です.
それから,あくまでも,私の使い方における感想等なので,
ゲームは一切想定していません.

まず,小型・軽量なスマホなら,FREETELのPriori3 LTEしかないでしょう.
4.5型液晶・質量120gの本機は,
触った瞬間に,小さい!軽い!というのが実感できました.
大きさは,ケースを付けたiPhone 5sと,ほとんど同じでした.
CPUが少し非力なこと,RAMが1GBしかないこと,
それらが原因なのか起動が遅いことなどが気になりましたが,
小型・軽量で,安いこと(1万3千円台)を考えると,妥協できるかと思います.
タッチパネルの評判があまり良くない本機ですが,
私が触った短い時間では,気になりませんでした.
ROMは8GBですが,価格とマシンパワーを考えれば,必要十分だと思います.
ちなみに,CPUはMediaTek製MT6735Mで,4コア1GHzのCoretex-A53です.

次に,現在主流の5型液晶のスマホを見てみると,
ASUSのZenFone Max(正確には5.5型)が気に入りました.
作りが手堅いZenFoneシリーズですが,
Maxは他のZenFoneシリーズと比べて,バッテリが圧倒的に大容量です.
そのため,長い稼働時間やリバースチャージ機能などが実現できるのですが,
(もちろん,その分重くなっています)
もう一つ気に入ったのは,背面のデザインです.
他のZenFoneシリーズは,手のひらにフィットするよう,
丸みを帯びた背面デザインになっているものが多いのですが,私はこれが苦手です.
しかし,Maxは大容量バッテリを搭載しているためか,
丸みがゆるやかな背面デザインとなっており,私の手にはこちらの方がフィットしました.
特にブラックの方は,背面がラバーコーティングの様になっており,
滑りづらくなっていたのが,好印象でした.
それから,タッチスイッチが画面外にあるため,5.5型の液晶をフルに使えるのも,
好印象でした.
ASUSのスマホ&タブレットはATOKが標準で入っているのも良いです.
CPUは4コア1.2GHzのSnapdragon 410(Cortex-A53の模様),RAMは2GBです.
なお,ZenFone MaxはAndroid 6.0へのアップデートが予定されています.

最後にファブレットです.
先日,家族用に選んだASUSのZenPad 7.0(Z370KL)はもちろん良いのですが,
ヤマダ電機(正確にはLenovo製)のEveryPadⅢも以外と悪くないと感じました.
対応周波数帯が,LTEは2.1GHzと1.8GHzと900MHz,
3Gは2.1GHzと900MHzという,ちょっと変わった機種です.
Lenovo製のSIMフリー端末なのに,ワイモバイルのUSIMで使う為のような機種です.
docomo系の格安SIMでは,周波数帯が十分に使えません(特に900MHz帯).
OSはほとんど素のままだと思いましたので,
ハードウェアに合わせた調整が十分になされていない可能性がありますが,
マシンパワーが十分にあるため,特にストレスは感じませんでした.
CPUは8コア1.5GHzのSnapdragon 615(Coretex-A53の模様),RAMは2GBです.
ソフトウェアの調整不足をハードウェアの性能でカバーしている感じでしょうか.
ASUSのZ370KLとは逆ですね.
価格については,ほぼ同じ仕様のHuawei製MediaPad T2 7.0 Proより,
約1万円高いですが,ヤマダ電機の2年間保証&専用コールセンターを考えると,
悪くない価格だと思います.
スマホやタブレットに慣れた人にはこれらは不要でしょうから,割高に感じますが,
保証とサポートがあると,初心者に勧めやすいと思います.

2016年6月19日日曜日

305ZTの購入ページに変化

久しぶりにワイモバイルのオンラインストアを見たら,305ZTの購入ページに変化がありました.

ワイモバイルのデータ通信端末からの機種変更の場合,
「401HW/305ZTは除く」という記述が追加されました.
私みたいな事例が多かったのですかね?
しかし,なぜこの2機種を除くのか,説明は一切ありません.
もし本当にシステム上の都合だとしたら,かなりお粗末な状況ですね.
もっとも,305ZTと縁を切った私には,もうどうでもよいことですけどね.

401HWは快調に動作しています.特に,起動と終了が早いのが良いですね.
今まで使ってきたモバイルルータ達は起動に時間がかかるのが難点で,
面倒くさがって電源をオンにしたままにしていたら,
肝心な時にバッテリ切れ,なんてことがありましたし.

いずれ,この401HWを機種変更するわけですが,
その時に「401HW/305ZTは除く」なんてことにはならないですよね.

2016年6月12日日曜日

305ZTを事実上解約

SoftBank Airの導入で,お役御免となった305ZTですが,
まだ半年の契約期間が残っていて,今解約しても,契約期間終了まで使い続けても,
1万円以上の出費があります.(むしろ使い続けた方が出費が大きい)
使い続けるにしても,1GB/3日制限のためにモバイル回線としては使い勝手が悪い,
なんとも微妙な代物になりました.

実は,モバイル回線として,
SIMフリーのモバイルルータ+docomo系の格安SIMの組み合わせで,
複数の格安SIMを代わる代わる試用してきたのですが,
格安ということもあって一長一短でした.
それらと比べると305ZTは,速いことが利点ですかね.

モバイル回線の代わりに,スマホをテザリングすることも少しは考えましたが,
スマホのパケットとバッテリを消費するため,積極的には使いたくありません.
肝心な時にスマホが使えないというのは,笑えませんからね.
なので,スマホのテザリングは完全に非常用です.

微妙な代物になった305ZTをどうにかできないか,
普段はあまり行かないワイモバイルショップに立ち寄ってみたところ,
オンラインストアでは在庫切れしていた401HWが展示されていました.
後継の506HWが登場してから,量販店では取り扱わなくなっていた401HWですが,
料金やオプションなどに魅力があったため,頭の片隅にあった機種でした.

在庫を確認すると,1台だけあるとのこと.
試しに,305ZTから機種変更(契約変更)できるか?,と店員に尋ねると,
しばらく本部?とやり取りした後,可能との返答がありました.

そこで,305ZTの厄介払い(事実上無料で解約)とモバイル回線として,
401HWを契約することにしました.
401HWは3GB/3日と7GB/月の制限がありますが,純粋なモバイル回線として使用する場合,
それらに引っかかる心配がないことは,今まで格安SIMを使ってきて,確認済みです.

これで,GL04Pに加えて格安SIMも解約できるので,回線数を減らすことができました.
また,全体の料金は大きく変化しませんでしたが,モバイル回線もキャリアの回線になったため,
回線の質が大幅に向上しますので,上首尾と言えるでしょう.

強いて言えば,スマホとモバイル回線がワイモバイル,固定回線代わりがソフトバンクと,
全回線がソフトバンク系になってしまったため,ソフトバンクに何かトラブルが起こると,
全部がダメになる可能性が高くなってしまいましたが,
こればかりは仕方がないでしょう.利便性と価格には勝てません.

305ZTを機種変更(契約変更)しようとした理由

今の家(部屋)に引っ越してきて以来,固定回線を引いていません.
固定回線の工事は4月と5月は難しいということを聞いていましたし,
その間ネットワークをどうするのか,
工事の手間や代金,次の引っ越しの際の手間,
固定回線も2年縛りが多くなってきたことなどを考えていたからです.

モバイル回線は契約・購入が済めばすぐ使用できますし,
引っ越しても,エリア内であれば使い続けることができます.

今までのインターネット回線は,
GL01P(アウトレット)→GL04P(中古端末にGL01PのSIMを利用)
 →305ZT(GL04Pはお休み)→GL04Pと305ZTの併用
ときています.

GL04Pと305ZTの併用の理由は,305ZTに,
悪名?高い1GB/3日制限が適用されたためです.
GL04P(GL01P)など旧イーモバイル端末は,
速度を多少犠牲(3G固定に変更)にすれば,
通信容量がかなり増えます(25GB/月ぐらい)ので,
速度が必要な時は305ZT,
容量が必要な時はGL04Pという使い分けをしていました.
GL04P(GL01P)には,366MB/日という制限がありましたが,
通信を制限される時間が深夜だけだったため,大きな影響はありませんでした.

しかし,この状況で問題となったのが,
まず,GL01Pの2年契約が終了したことです.
それにより,月額費用が上昇するため,
今後どうするのか,検討する必要が出てきました.
また,3G固定の裏技?も,ワイモバイル(ソフトバンク)の方針で,
2018/1/31で使えなくなるため,契約を更新するか,迷っていました.
それに加えて,305ZTの2年契約も残り半年となったため,
こちらの対応も含めて検討する必要があると考えました.

そこで,305ZTを機種変更(契約変更)して,3GB/3日制限のプランにし,
上記の問題を一度で対応しようとしたのですが,
それができなかったのは,先日のブログで取り上げたとおりです.

2016年6月7日火曜日

ワイモバイルで同一機種に機種変更しようとしたら拒否された(続き)

昨日のブログの件,納得がいかないため,もう一度申し込んでみました.
やはり,オンライン上の申し込みは無事完了.
今回は,画面をPDFファイルに保存しながら作業を進めました(笑).

さてどうなるか,と思っていたら,昨日メールを送ってきた人よりも,
上の立場であろう人からメールが届きました.時間も昨日より早い時間に来ました.

「この度のお申し込みですが、
料金プランが現在PocketWi-FiプランLでご利用の方に対しての受付となり、
PokcetWi-Fiプラン+からPocketWi-FiプランLへの変更が伴う場合、
機種変更受付として承ることができません。」

同じ305ZTでも,機種変更は可で,契約変更は不可ということらしいです.
そこを区別する意味が分かりません.

PokcetWi-Fiプラン+はPocketWi-FiプランLよりも古く,現存していないプランです.
PokcetWi-Fiプラン+とPocketWi-FiプランLは,どちらも305ZT用のプランで,
PokcetWi-Fiプラン+の廃止と同時に出てきたプランが,
PocketWi-FiプランLだったはずです.
てっきり,PokcetWi-Fiプラン+ユーザーの取り込みかと思ったのですが,
違ったようです.
PocketWi-FiプランLは提供開始からまだ1年たっていないプランです.
契約1年未満で機種変更するユーザーってそんなにいるのでしょうか?
何がしたいのでしょう?訳がわかりません.
PokcetWi-Fiプラン+は色々とあったプランなので,
もうユーザーに逃げられた後だったとか(笑).

2年前と違って今は,SIMフリールータ+格安SIMという組み合わせで,
それなりに高速で大容量の通信を,安価に確保することも可能ですから,
よほど魅力的な新プラン&新機種が出てこない限り,
2年間の契約期間満了と同時に,解約決定ですね.
今,解約すると,解約手数料も残りの月額費用もだいたい同じですので,
もしかしたら気が変わって,今月中に解約するかもしれませんけどね.

2016年6月6日月曜日

ワイモバイルで同一機種に機種変更しようとしたら拒否された

題名の通りです.

先日,ワイモバイルオンラインストアで,Pocket WiFiを機種変更しようとしました.

今使っているのと同じ機種(アウトレット品ですけどね)があったため,
それに機種変更(契約変更でしょうか)にすることにしました.
新規契約よりも機種変更(契約変更)の方が割安ということも,
機種変更しようと思った要因の一つでした.
このときは,釣った魚に餌をやる(既存のユーザーを優遇する),
珍しく良いキャンペーンだと思いました.

申し込み手続きはオンライン上で全て完了.
あとは物が送付されるのを待つだけと,一安心していたら,
なぜか,本人確認書類不備の連絡が.
おかしいと思いつつ,何度か本人確認書類のアップロードを試みるが,失敗.

そうこうしているうちに,
ワイモバイルオンラインストアから以下のようなメールが届きました.

「この度、305ZTへの契約変更とのことでお申込みを頂いておりますが、
現在、お客様がご利用されておられます端末も305ZTではないでしょうか。
その場合、ワイモバイルではシステム上受付が出来かねてしまいますため、
305ZTをご希望であれば、別途新規でのお申込みとなります。」

なんだそれ,訳が分からんぞ.
(続くのか?)